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昭和48年に設立。どこよりも江東区に詳しい不動産会社として。

昭和・平成・令和と私たちは江東区の歴史を見続けてきました。

MESSAGE
代表メッセージ

daihyou
不動産のプロとしてこれからは総合力が求められる時代です。
私がこの会社に入社した1990年と比べて世の中は大きく変化をしました。一番の変化はインターネットの普及でしょう。不動産や相続の些細な相談も含めて、以前は私たちのような専門知識を持った人間が一手に引き受けてきましたが、今はインターネットで検索をすると簡単なことから専門的知識までありとあらゆる情報が瞬時に簡単に手に入る時代となり、お客様も不動産知識に長けてきたのです。
近年の不動産は高度化・複雑化が進み、私たちのような専門知識や資格を持っている者でも適切に業務を遂行できない場面が増えてきました。江東区内には約1200社の不動産会社があると言われています。その中から大雄開発が選ばれ続けるためにはこれまでの信頼と実績に加えて、法律や経済、金融といった知識を身につけ、お客様に寄り添った総合的なアドバイスができる人材の確保と社内教育、この一点に尽きます。城東エリアに特化した大雄開発で総合力が身につく不動産のプロになりましょう。
代表取締役社長 成田洋子

INTERVIEW
先輩インタビュー

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鈴木真一
売買営業
じつは出戻りなんです。賃貸部門で3年働いたのですが途中で全く別業界へ転職をして営業として2年ほど働き、また戻ってきました。私が会社を辞める時の成田社長はまだ専務で、「もし向こうの会社でダメだったら、またいつでも戻ってらっしゃい」と声をかけていただきました。案の定、前の会社で上手くいかず、当時の自分の年齢を考えると全く新しい会社でゼロからスタートするのは難しいため、成田社長に相談をしてお言葉に甘えた感じです。一度会社を辞めた人間にも関わらず、皆さんが以前と何も変わらずに接してくれたことが嬉しかったし、うちの会社らしいと思いましたね。「来るもの拒まず去るもの追わず」じゃないけれど、よほど変な辞め方をしなければ、出戻りでも快く受け入れてくれる懐の広さが私は好きです。そういえば出戻りは私を含めて2~3人はいた気がしますよ。
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高橋章一郎
主任
以前も千代田区にある同業で働いていましたが、通勤時間を考えてこちらに転職をしました。今は自転車に乗って通勤時間はたったの10分。私のように自転車や徒歩で通勤している人は社員の半分近くいると思いますよ。うちの会社は超がつくほど地元密着型の会社ですが、営業の場面でもそれを強く感じることがあります。それはリピーターの存在。家は一生に一度の高い買い物と言われるので、余程のことが無い限り購入時の営業ともう一度接点を持つことは無いのですが、しばしば「この家を買った時に◎◎さんが良くしてくれたから、売却する時も◎◎さんに担当してほしいだけど」といった相談をいただくことがあります。「知り合いも大雄開発さんで家を買ったから名前は知っているよ」という声をいただいたことは数え切れません。全てはこれまでの諸先輩方が築き上げてきた信頼の賜物なので、壊さぬようにこれからも誠実な営業を心がけていきたいですね。

ABOUT US
会社について

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社歴3年・5年は当たり前。10年越えが普通にいます。
不動産会社は多くが実力主義を取り入れていて、入れ替わりの激しい業界と言われています。3年で中堅、5年もいればベテランなんて言われてしまう会社もある中で、大雄開発では社歴3年・5年は当たり前でまだ新人かそれに近しいくらい。10年・15年という社員が活躍しています。離職率を下げている大きな要因は、良くも悪くも社歴や年齢による壁が無く、何でもフラットに相談できる家庭的な社風にあります。年上の社員が年下の社員に相談する場面も頻繁にあるのでなんら珍しいことではありません。ギスギス・ピリピリとは無縁です。
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どこよりも詳しい城東エリアの不動産ノウハウをあなたに。
どこの会社よりも城東エリアの不動産事情に詳しいと胸を張って言える自信と実績があります。会社の教育体制は昔ながらの「見て覚えろ」という体制ではなく、一人一人のバックボーンや理解度に合わせてじっくり教育をしていくので、不動産業界が初めての方でもご安心ください。また新人教育の期間を過ぎ独り立ちした後も日常の業務では新人と先輩は非常に近い距離にあるので、些細な相談も含めて気軽に声をかけることができます。会社としては一日も早く一人前になることを望んでいますが、新人時代は結果が最優先ではありません。お客様から営業として認めてもらうことが最も大事と考えます。
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社員同士の交流はかなり活発。この週末もどこかで誰かと…。
大雄開発の良さはずばり人。良くも悪くもおせっかいな人が多く集まっているので、仕事外でも交流が非常に活発です。例えば夏になると誰からともなくBBQの企画が持ち上がり、社員だけでなく家族も参加した大所帯で盛り上がります。他には小さな人数の単位であればゴルフや釣り、カラオケなども。とにかく社員同士の交流が活発ですが決して無理強いはしていません。参加したい人がいれば大歓迎し、都合がつかないならまた今度一緒にやろう!とカラッとしています。あなたもこんな大雄開発の社風に触れてみませんか。

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職場風景

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